地球の歩き方 ポケット 1 ワイキキ 2006~2007年版 (単行本(ソフトカバー)) 内容(「MARC」データベースより) データ:2006年6月現在。 |
好きです!小笠原 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 日本の離島を体験エッセイ、イラスト、写真で紹介していく、読む・離島ガイド/ニッポン楽楽島めぐりシリーズの第1弾。東京から船旅で25時間、太平洋上の南の孤島・小笠原での面白ユニーク体験&極楽島情報が満載。小笠原に憧れる人必読です! 内容(「MARC」データベースより) 東京・竹芝桟橋から25時間半かかる小笠原を、独断と偏見と心からの愛をこめてガイドする。誰もがハマる極上の海物語、美食案内からステイ計画まで、エッセイ・イラスト・写真で紹介。データ:2006年7月現在。 |
ハワイのおさんぽ オアフ島編 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) オアフ島の町並みをパノラマサイズで紹介するヴィジュアルおしゃれ本。お店や名所をはじめ、のりものや看板など路上で見られるものも紹介する。知らなかったハワイに、出会っちゃおう! |
ハワイの50の宝物 (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 海、山、空、滝、波、虹、動物、植物、そして人々・・・ あらゆるハワイの魅力をこの一冊で堪能できます、そしてきっとハワイを訪れたくなるでしょう。「ナイトレインボー」の写真家・高砂淳二が誘うスピリチュアル・ハワイ。本当のハワイがここにあります。 内容(「BOOK」データベースより) 「ナイト・レインボー」の写真家・高砂淳二が誘うスピリチュアル・ハワイ。 |
キューバ―情熱みなぎるカリブの文化大国 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 情熱みなぎるカリブの文化大国・キューバのライフカルチャーとサブカルチャーにスポットを当てた、読んで楽しいガイドブック。「社会・ひと・暮らし」から「旅する人のための情報源」まで詳しく掲載。 |
沖縄の島へ全部行ってみたサー (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 沖縄の46の有人島を、あるときは歩き、あるときは自転車、またあるときは通りがかりのオジィのクルマに拾われて…。その空気を呼吸し、食べ、飲み、人と触れ合う。島の毎日は、どうでもいい事件がいっぱい。 内容(「MARC」データベースより) 大人気の沖縄。でもガイドに紹介されている島はほんの一握り。46もの有人島ひとつひとつを訪ね、空気を呼吸し、食べ、飲み、人と触れ合い、歩く。究極の沖縄「島」トラベル本。 |
ハワイ本 3 (ムック) 出版社 / 著者からの内容紹介 オアフ島、ハワイ島に続くシリーズ第3弾は、マウイ、カウアイなど、ホノルルから空路1時間のハワイ諸島を取り上げます。優美なリゾートと個性的な街が残るマウイ、ハワイ随一の景勝を誇るカウアイ、穏やかな海と光源があるモロカイ、数々の伝説が息づく不思議アイランド・ラナイ……と、島ごとに個性があり、情報も盛りだくさん。今までの2冊より大ボリュームの誌面になっています。食事、ショッピング、イベント、宿泊施設、ドライビングコースなど、ロコのオススメを紹介しつつ、その島ならではの楽しみ方、歩き方を案内します。飛行機を乗り継いででも行く価値のあるハワイ諸島の魅力をギュッと詰め込んだ1冊です。 内容(「MARC」データベースより) ホノルルから空路1時間! 冒険気分で行くハワイ諸島、マウイ・カウアイ・モロカイ・ラナイ4島のガイドブック。ハレアカラの遊び方、ワイメア渓谷、ロコが通うおいしいお店など情報満載。記載の価格は2006年2月現在。 |
沖縄スタイル 5―南の島の楽園生活マガジン (5) (大型本) 出版社 / 著者からの内容紹介 石垣島で暮らす。 第5号の特集は、離島の中でも人気の高い「石垣島」。一大イベント祭り、島の学校(生徒数9人の学校訪問)、石垣の力だ(石垣で作られるさまざまな郷土品紹介)、先輩移住者・島民が見る昨今の移住事情、石垣島完全暮らしガイドなど、ここに暮らす人々の生活ぶりを拝見しながら、石垣島にしかない文化に触れ、その魅力を探っていきます。そのほかには、冬の沖縄、琉球切手の歴史、沖縄で成功する方法、沖縄建築など。また今回から連載を開始する「沖縄で働くナイチャー達」では『沖縄ナビ』の著者・いのうえちずさんが移住者達の本音に迫ります。御嶽をめぐる儀礼「東御廻い」の聖地の紹介も。 |
フィリピンで働く―海外へ飛び出す〈2〉 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 「海外へ飛び出す」シリーズの第2弾。フィリピンという国はちょっと変わった国です。知らない人にとっては「なんか危ない」感じですが、肌に合った人にとってはたまらなく楽しい(らしい)。はまったら抜けられない魅力があるのです。そんな魔力を持った国フィリピンで働いて、給料をもらって、生活していくにはどうしたらいいのか……。そのノウハウと実例がたっぷりの本です。編集したのはフィリピン唯一の日本語新聞「日刊マニラ新聞」のスタッフのみなさん。いずれもフィリピンにはまって苦労した経験者ばかりなので、これ以上の書き手はないでしょう。「インタビュー」と「インフォメーション」の2部構成になっています。 内容(「MARC」データベースより) フィリピンで働く為に必要な情報を徹底ガイド。出発までの準備から生活費の目安、住居の探し方、語学学校情報、健康管理、就職活動・労働条件等を記載。幼稚園教員、日系商社、すし職人など現地で働く日本人の体験記も収録。 |
ホノカアボーイ (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 ハワイ島の小さな村の映画館で、映写技師として数ヶ月を過ごした著者の体験談。映画館での出来事や、村の人々との交流、ハワイの自然について、ユーモラスに、また、温かく描いた作品。 舞台となるホノカアは信号がひとつもない南国の小さな村。その村の中心には、1930年に日系人が建てた「ホノカアピープルズシアター」という映画館がある。週末はハリウッド映画、平日は外国映画やインディペンデント映画を上映している。現在のオーナーは村のお医者さん。知人を通じてこの映画館のオーナーと出会った著者は、大学卒業後、映写技師として働くことに。 また、この村で生涯を過ごした「ビーさん」こと、岡本とよ子さんという日系のお婆ちゃんが、著者を自分の子供のようにかわいがり、ふたりが親友になっていく過程を描いている。 内容(「MARC」データベースより) 20世紀が静かに幕を閉じようとしていた、1999年夏の終わり。ハワイ島のこの小さな村の映画館で、ボクは映写技師として働くことになった-。実際に見て、触って、聞いて、嗅いで、味わった「ハワイ」を綴った紀行文。 |