プラハ、フィジー、北京、香港、シックス・センシズ気分は大人の逃避行 (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 世界で一番美しい街、ロマンティックなプラハを案内。悠久の町・北京で美&食を堪能。第六感に語りかけるシックス・センシズ・リゾーツ&スパ、香港やフィジーの魅力を紹介します。データ:2005年9月現在。 |
沖縄で過ごす1週間 (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 1週間で「うちなんちゅ」になる! 沖縄の唄と踊りを習う、沖縄の聖地を巡る、琉球職人の神髄に触れる、記憶に残るユニーク宿に泊まるなど、沖縄をゆっくりじっくり体験する旅ガイド。データ:2006年3月~4月現在。 |
ホノルル (’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) ビギナーにも安心のホノルル最新タウンガイド。ショッピングセンター徹底ナビ、レストランガイド、ハワイ限定コスメ情報などが満載。とりはずして使えるホノルル街歩きMAP付き。データ:2006年4月現在。 |
沖縄スタイル―南の島の楽園生活マガジン (04) (ムック) 出版社/著者からの内容紹介 沖縄のもうひとつの楽しみ方ロングステイのすすめ。 沖縄の旅のスタイルが、短期周遊のショートステイがから長期滞在のロングステイへ変わってきました。「まるでそこの住人のように」その土地にとけ込む旅の達人たち。今回の『沖縄スタイル』では、そんなロングステイ先に沖縄を選んだ人達の生活をのぞいてみました。また、短期の沖縄旅行であっても、新しい楽しみ方、充実した目的を見つけて、暮らす感覚で沖縄に滞在する方法の提案もしていきます。また前号から始まった「沖縄に暮らす」では、名護市の暮らしを取り上げます。東京都出身で沖縄各地を転々としながらも、最終的に名護市で農業をすることに行き着いた青年とともに紹介します。好評連載「沖縄建築」では、沖縄の設計士たちが考える沖縄らしい家を、設計士の案内のもと紹介。ほかにもシーサー職人や木工作家、染織家など琉球文化の若き継承者の紹介や、泡盛の楽しみ方、物件情報や沖縄の世界遺産など盛りだくさんの内容です。 |
新南島風土記 岩波現代文庫―社会 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 圧政ゆえの悲話、それをはね返す歌謡、豊かな民俗芸能…。東京がオリンピックに沸く一九六四年、米軍支配下の沖縄で新聞社に勤める著者は、沖縄のなかでも最果てといわれた八重山から、島々の生活を歴史風土のなかで捉え返したレポートを送り続けた。後に反復帰論などで知られる著者が、復帰前の南島の根っこを見つめ、国家の虚妄を痛撃した記念碑的作品。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 新川 明 1931年、沖縄に生まれる。1955年、琉球大学文理学部国文科を中退して、沖縄タイムス社に入社。同社八重山支局長、『新沖縄文学』編集長、『沖縄大百科事典』刊行事務局長などを経、取締役編集局長、社長、会長を務める(1995年退任)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
WE MADE IT!ハワイ親子プチ留学―お金?夫の理解!?英語がダメ!をのりこえて (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 幼子とハワイプチ留学に思いきって旅立った著者が、日々の体験をつづった、涙あり、笑いあり、驚きありの2か月間。別べつの学校に通い、異文化のまっただ中で生活した経験は何物にも代えがたい貴重な物を親子に残した。 内容(「MARC」データベースより) 幼子とハワイプチ留学に思い切って旅立った著者が、日々の体験をつづった、涙あり、笑いあり、驚きありの2か月間。親子に残した何物にも代えがたい貴重な物を記す。 |
ハワイ本 3 (ムック) 出版社 / 著者からの内容紹介 オアフ島、ハワイ島に続くシリーズ第3弾は、マウイ、カウアイなど、ホノルルから空路1時間のハワイ諸島を取り上げます。優美なリゾートと個性的な街が残るマウイ、ハワイ随一の景勝を誇るカウアイ、穏やかな海と光源があるモロカイ、数々の伝説が息づく不思議アイランド・ラナイ……と、島ごとに個性があり、情報も盛りだくさん。今までの2冊より大ボリュームの誌面になっています。食事、ショッピング、イベント、宿泊施設、ドライビングコースなど、ロコのオススメを紹介しつつ、その島ならではの楽しみ方、歩き方を案内します。飛行機を乗り継いででも行く価値のあるハワイ諸島の魅力をギュッと詰め込んだ1冊です。 内容(「MARC」データベースより) ホノルルから空路1時間! 冒険気分で行くハワイ諸島、マウイ・カウアイ・モロカイ・ラナイ4島のガイドブック。ハレアカラの遊び方、ワイメア渓谷、ロコが通うおいしいお店など情報満載。記載の価格は2006年2月現在。 |
1週間ハワイ (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) なんにもしないとあっという間。何かしようと思えばけっこうできる。微妙な長さの1週間を活かすも殺すも自分次第。野性のサメにも会えるし、海で野性のイルカと泳げたりもする。裏ハワイの秘密のビーチの隠れ家を確保できる。ローカルサイドの隠れ名店にも行けるし、朝の4時まで飲んで騒ぐことだってもちろんできる。しかもこれ、全部オアフ島で。「1週間でもいろいろできるんだ!」と実感できる一冊。次のハワイの可能性を、グンと広げる「1週間ハワイ」。 内容(「MARC」データベースより) 4泊6日、5泊7日でオアフを遊びつくす。1週間でここまでできる! ホノルル市内でアイススケート、フリマに出店してみる、裏オアフ隠れビーチで海亀と並んで甲羅干し…。マヌー式「奥深」1週間ハワイを紹介する。 |
沖縄スタイル 2―南の島の楽園生活マガジン (2) (ムック) 出版社/著者からの内容紹介 沖縄移住計画。 海開きが始まって、沖縄に夏がやってきました。沖縄には、夏だけの四季があって、ちょうど今頃(4月〜5月)の季節は「うりずん」と呼ぶそう。巻頭ページはこの「うりずん」の空と海を美しい写真で紹介。癒されることでしょう。さて、沖縄スタイルの第2号は、東京や大阪、神奈川などから移住してきた5組の方々が登場。沖縄に移り住む前と現在、仕事や暮らしやすさなど、いろいろな面から沖縄移住について聞いてきました。また沖縄の基礎情報からディープな情報までデータで分析。沖縄に移住するなら知っておいて損はないと思いますよ。ほかにも日差しや台風の影響を受けやすい沖縄で快適に暮らしている生活上手な人たちを紹介する「沖縄の家と暮らし」や、福岡・東京・大阪で沖縄料理が楽しめる「沖縄キッチン」、沖縄の伝統行事を紹介する企画や沖縄物件情報など、沖縄をもっと深く知るための情報が満載です。 |
るるぶグアム・サイパン (’06) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 飛行機でたったの3時間ほどで到着する楽園、グアムのファイファイ・パウダー・サンド・ビーチやウォーターアクティビティなどを紹介。サイパンやロタ&テニアンについてもガイドする。データ:2005年9月現在。 |