バリ島〈’07〉クタ、ウブド、デンパサール、レギャン、スミニャック、ヌサ・ドゥア、ジャワ島、ロンボク島 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) この1冊で旅のフリータイムを完全サポート。心癒すヴィラを紹介、人気のバリ雑貨、伝統芸能、アクティビティ、グルメ、スパ&エステも特集する。データ:2006年6月現在。 |
竜宮歳事記 どんとの愛した沖縄 (文庫) 出版社 / 著者からの内容紹介 魂は滅びない??。町田康氏推薦! ソウルフルエッセイ集。 「沖縄は竜宮城だよ」どんとは、よくそう言っていた。物質的世界を象徴する「この世」と魂の世界「あの世」、そのふたつの橋渡しであり、混在する地・沖縄。ここでは誰もが自分の魂を見つめることできるはず。 内容(「BOOK」データベースより) 「沖縄は竜宮城だよ」どんとは、よくそう言っていた。九五年に私たちは東京を離れ、沖縄にやってきた。それは物理的には単なる引っ越しだけれども、私たちにとって“東京”が象徴する世界から抜け出す、次元のシフトでもあった。沖縄に来た誰もが口にするように、ここでは違う時間が流れている。―どんとは沖縄で何を見て、何を感じていたのか。どんとの魂の軌跡をたどるスピリチュアル・エッセイ集。町田康氏との語り下ろし対談も収録。 |
私のバリ―神々の宿る島の記憶 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 祈りと舞いに彩られた暮らし。大切なバリの人々の物語とバリ舞踊の魅力。生の原点を教えてくれる南の島。心やすらぐバリ島の日々。 内容(「MARC」データベースより) 熱帯の夜気でしっとり濡れた水田の闇に光る蛍火、金の雨が降り注ぐようなガムランの調べ…。生の原点を教えてくれる南の島バリ。祈りと舞いに彩られたバリの人々の物語とバリ舞踊の魅力が満載の一冊。 |
フィジー・ニューカレドニア・タヒチ―ナンディ、イル・デ・パン、モーレア島、ボラボラ島、イースター島 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 南の島のフリータイムを完全サポート。フィジー・ニューカレドニア・タヒチと周辺の島々の見る、食べる、買う、泊まるのお役立ち情報が満載。リゾートホテル、アクティビティなど、特集も充実。データ:2006年2月現在。 |
ハワイ暮らし成功物語 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 ハワイの風を感じて暮らせたなら。美しく輝く青い海と空、快適な気候、皆がイキイキとし、笑顔で暮らす島で暮らせたなら……。ハワイに移り住んだ放送作家・はたせいじゅん氏がその方法から、理想と現実、文化の違いからくるトラブルの対処法など、ハワイに移住するまでに、そして移住してからのできごとを、自身の経験そのままにドキュメンタリータッチで綴る。 内容(「BOOK」データベースより) ハワイの風を感じて暮らせたなら。美しく輝く青い海と空、快適な気候、皆がイキイキとし、笑顔で暮らす島で暮らせたなら…ハワイに移り住んだ放送作家・はたせいじゅん氏が、その方法から、理想と現実、文化の違いからくるトラブルの対処法など、ハワイに移住するまで、そして移住してからの出来事を自身の経験そのままにドキュメンタリータッチで綴る。 |
沖縄スタイル No.11 (大型本) 出版社 / 著者からの内容紹介 第一特集「家から始まる楽園生活」では、赤瓦家から前衛的なものまで、"家"をテーマに沖縄暮らしの魅力とノウハウを伝えます。沖縄でこだわりの家に住む移住者のライフスタイル、沖縄らしい家を演出するためのアイテム集、琉球庭園の造園師の仕事、物件情報、沖縄の家で暮らす上で必要な知識など、さまざまな角度から沖縄の家と沖縄暮らしのおもしろさを紹介します。また第二特集「あなただけの逸品を手に入れませんか? 大人のうちなーむん」では、この世に一点しかない物から、離島ならではの特産品まで、知る人ぞ知る、知ってうれしい沖縄県産品、大人が満足できる品々を取りそろえて紹介します。 |
地球の歩き方 リゾート 320 子供と行くハワイ (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年1~4月現在。 |
ハワイイ紀行 完全版 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 通常、ハワイと呼ばれる太平洋上の島々。しかし島本来の言葉では、ハワイイと発音される。「南国の楽園」として知られる島々の、本当の素顔とは?キラウエア火口を覗き、タロ芋畑を見に行き、ポイを食べる。サーフィンやフラの由来を探り、航海技術の謎を探る…綿密な取材で綴る、旅の詳細なレポート。文庫化にあたり、新たに2章を追加した。ハワイイを深く知りたい人必読。 |
優しいバリ私が「わたし」に返る島 (文庫) 出版社/著者からの内容紹介 3年半暮らしてみつけた奥深いバリ島の魅力。 姿月あさとがレポートする、バリの暮らし、店、宿、そしてここに暮らす、芸術家、シェフ、ショップオーナー等のインタビュー。バリに暮らした経験者ならではの、とっておきの情報と興味深い物語。 |
ハワイスタイル―ハワイ流の暮らし方をしてみよう (2005vol.1) (大型本) 出版社 / 著者からの内容紹介 「暮らしてみたい」あなたのためのハワイロングステイ指南 ショッピング中心のハワイもいいけれど、ハワイで暮らすように旅をする。そしてゆくゆくはハワイ移住をしてみたい……。そんな独特の空気感に魅了された人たちに贈るハワイのライフスタイル誌が創刊! 今回は、ロングステイの提案を中心に、いつもとは違った視点で見たハワイを紹介していきます。ハワイの代表的な旅プランとして挙げられるのが「4泊6日の旅」。同じ4泊6日でも、朝市やロコ推薦のお店に行ったり、ホームパーティを開いたりすることで、まさに暮らすようにハワイを楽しむことができます。ショッピングだけじゃまだまだ分からない本当のハワイを満喫できると思いますよ。また、長期滞在のためのコンドミニアムや別荘を家族でシェアするバケーションレンタルなどの宿泊施設を紹介。“何もしなくていい旅”のスタイルを提案します。そして本当に移住した人たちのライフスタイルも拝見。移住にまつわる成功談・失敗談が聞けます。 内容(「MARC」データベースより) 特集は「今度のハワイはロングステイ気分」。ハワイ託児所事情、オアフ島のおいしいパン、レストランのお持ち帰りディナーなど、ハワイをより深く楽しむ情報満載。ハワイ流の暮らし方をしてみよう。 |