自然の歩き方50―ソローの森から雨の屋久島へ (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 大きな旅も小さな旅も、旅はいつのときでも、ぼくの輝きである。たとえ小さな旅ではあっても、ぼくにとっては大きな輝きの旅としていつまでも心の奥底に残っている。ところが、その数が増えるにしたがって、それぞれの輝きが、天蓋でいっせいに煌く星屑のように、ただ無秩序に散らばる輝きの束のようになってきた。ひとつ一つの旅を思い起こし、整理してみようという気になって書き進めていったのが、この自然旅50編である。 内容(「MARC」データベースより) 日本のバックパッキングの第一人者が、国内外のフィールドを歩いた、旅の案内50編。環境や自然保護の現状からフィールドでの楽しみまで、豊富な写真とともに紹介する。 |
屋久島 種子島・奄美大島ベストガイド (’06~’07年版) (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 奇跡の原生林、屋久杉に会いに行く。屋久島を代表するトレッキングコースを紹介の他、奄美大島や種子島ドライブ情報、ホテル情報、おみやげカタログ、各エリアガイドも充実。詳細マップ付き。データ:2006年1月現在。 |
バリ島バリバリ―女たちのムフフ楽園旅行記 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) “豪華絢爛な葬式”を見たくて女たちはバリ島へ飛び立った。その明るさと行動力で、体あたり、食あたり、ヤツあたり(!)の心意気で島中を駆けめぐるが…!?楽しい値切りの裏ワザからオススメ穴場ホテル、そして心やさしきバリ人との付き合い方まで、読んで楽しく見て楽しく、そして使える、観光だけじゃないナマのバリの姿を伝える超バリ本。 著者からのコメント 屋台メニュー、市場の値切り方、ホストなバリ男観察など、旅行者からみたバリを網羅したリッチ、優雅とは無縁のバリ人に密着した旅。人とのふれあいをモットーに旅した本書はあなた自身も体験できるオプション付き!!(Kuma*Kuma) koson-koson旅のイラストエッセイ本シリーズ・笑激のデビュー作!クチコミ情報でしか伝わってこない公開葬式を求めてバリ島を珍道中!はたしてkoson-kosonは葬式に遭遇することができたのか?持ち運びしやすい文庫本なので、旅のお供に笑って使える本書をどうぞ!!(よねやまゆうこ) |
地球の歩き方 ガイドブック C06 フィジー/サモア/トンガ (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年3月現在。 |
グアム・サイパン大好き!―遊ぶ・食べる・買う・泊まる (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 笑顔があふれる楽園へ。グアム・サイパンの雑貨、ブランドショッピング、グルメセレクション、エステやアクティビティの最新情報が満載。便利に使えるとりはずし詳細マップ付き。データ:2005年11月現在。 |
アイランドガイド沖縄 (1) (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 ホントは那覇こそ面白い! エメラルドグリーンの海に囲まれた、まさに楽園と呼ぶにふさわしい沖縄には那覇市のある本島以外にも、たくさんの離島があります。でも沖縄の魅力は、海だけではありません。たとえば沖縄の食文化は、アメリカや東南アジアの食文化の影響を受けているので、独創的でインターナショナル。また “医食同源の島”といわれるように、野菜や海産物など沖縄独自の食材は、全国的にも注目されています。このアイランドガイドは、そんな沖縄の魅力をエリア別できっちり紹介していくガイドブック。沖縄の食文化を切り口に現地スタッフが取材して集めた、ディープな沖縄をたくさん紹介していきます。また、効率よく移動できる交通ガイド、天気に恵まれなかったときの楽しみ方など、旅を最大限に楽しめるお役立ち情報も満載。観光にも、ショッピングにもグルメにも使える1冊。とくに那覇空港と国際通りだけと思っている方は必見ですよ。 |
沖縄離島の島あそび島ごはん (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 石垣島・竹富島・小浜島・黒島・波照間島―「おいしいもの」をめぐるとっておきの島旅レシピです。 内容(「MARC」データベースより) 石垣島を中心とした八重山諸島の「おいしいもの」をめぐる、とっておきの島旅レシピ。石垣牛、島野菜、泡波アイスクリーム、キビ、黒糖…。楽しくって、おいしい、沖縄離島の新しい魅力がいっぱい! |
極楽マウイの暮らし方 (単行本(ソフトカバー)) Amazon.co.jp 日刊スポーツ新聞社をリタイヤした後、娘のハワイ大学留学を機にマウイ島にコンドミニアムを購入。以来、年に4、5か月をマウイ島で過ごす著者が、マウイ暮らしの魅力をつづった本である。「暮らし方」といっても、ビザの問題で完全な移住は難しい。1回の渡航で最長3か月、合計でも年に半年が限度という観光ビザによる滞在が前提となっており、マウイ島の魅力を紹介する観光ガイド的情報と、生活情報が半々の割合で紹介される。 温暖で快適なのはもちろんだが、マウイ島での生活はさぞかし「極楽」だろうと納得する。リンドバーグが余生を過ごした「天国のような町」ハナ、標高3000mを超えるハレアカラ山、野菜や果物の宝庫である高原の町クラ、ウィンドサーフィンやシュノーケリングの世界的なポイントなど、バラエティー豊かな自然環境は素晴らしいのひと言。昔からハワイアンの間に伝わる「マウイ・ノカ・オイ(マウイは最高だ!)」という言葉にも、素直にうなずける。 本格的な「暮らし方」マニュアルというよりは、長期滞在者のための生活情報ガイドと言ったほうがいいだろう。たとえば、一軒家ではなく1000万円のコンドミニアムを買う。車を購入するよりもレンタカーを安く借りるといった具合。全11章、52項目が各4ページのエッセイ形式で紹介されており、各テーマの最後には関係各位の連絡先が記載されている。リタイヤ後に海外への移住を考えている人はもちろん、長期のバカンスを楽しみたい観光客にも参考になる1冊である。(齋藤聡海) 出版社/著者からの内容紹介 温暖な気候、安定した物価、フレンドリィな人たちと、ハワイのマウイ島は日本人にとって最高のパラダイス。不動産の取得法、日本食の買い方から初歩のハワイ語講座まで、定年後の余生をハワイで、と考えている人にぴったりの永住、長期滞在ガイド。 |
ハッピーショッピングハワイ―女の子による女の子のためのお買い物ガイド (単行本) 内容(「MARC」データベースより) お買物天国ハワイを極めるためのガイド本。ブランドから最強のビタミン剤まで、ショップ情報112件、お買い物テクニック満載。「ハッピーハワイ」の姉妹篇。カバー裏にショッピングマップ付き。データ:2002年6月現在。 |
モロカイ島の贈り物 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 何もない。でも抱えきれないほどの神様からのギフトが、ここにはある。何かに導かれるようにハワイの小さな島に移り住んだ日本人アーティストによる至福のフォト・エッセイ。 内容(「MARC」データベースより) 何もない。でも、抱えきれないほどの神様からのギフトが、ここにはある…。何かに導かれるようにハワイの小さな島「モロカイ島」に移り住んだ日本人アーティストによる至福のフォト・エッセイ。 |