ハッピーハッピーハワイ (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 女の子のための旅行ガイド、ハッピーシリーズが刊行されてから、早5年。ますますハワイ人気は高まり、その多くがリピーターのため、より広く深い情報が求められてきています。「ハッピーハワイ」のちょっとお姉さん的な、続編として楽しめるエッセーガイド。 内容(「BOOK」データベースより) 女の子による女の子のための本音と口コミオアフ島ガイド。 |
沖縄修学旅行 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 沖縄が知っている戦争、基地の島としての沖縄、亜熱帯に位置する沖縄の自然、沖縄の歴史・暮らし・文化などの項目に分けて解説。99年の第2版刊行以降5年間に起こった様々な動きを収めた第3版。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 新崎 盛暉 1936年、東京に生まれる。1974年、沖縄大学に赴任、83~89年及び2001~04年、同大学長。故中野好夫氏との共著『沖縄問題二十年』(1965年)以来、沖縄の民衆運動に深く関わりつつ沖縄現代史を研究 仲地 哲夫 1940年、沖縄県本部町に生まれる。名護高校卒業後、東京教育大学日本史学科、同大大学院修士・博士課程で日本史学を専攻。沖縄国際大学総合文化学部教授。沖縄各地の地域史研究に従事しつつ、近世琉球より現代史まで幅広く論文を発表している 村上 有慶 1949年、東京に生まれる。職業訓練大学校建築科卒業後、1973年、沖縄に渡る。沖縄職業能力開発大学校・住居環境科助教授。種々の平和運動に関わり、87年、沖縄から平和を伝えるため「沖縄平和ガイドの会」を結成。同会はその後94年、「沖縄平和ネットワーク」へと発展 目崎 茂和 1945年、新潟県に生まれ、東京で育つ。東京教育大学大学院で地理学を専攻後、1975~86年、琉球大学で講師、助教授をつとめる。南山大学総合政策学部教授。沖縄をはじめ世界各地のサンゴ礁を調査 梅田 正己 1936年、佐賀県に生まれる。高文研代表。1981~90年、「沖縄セミナー」を沖縄大学と共催した後、93年から高文研で「沖縄〈戦跡・基地〉ツアー」を開く。この間、多くの沖縄の本を編集・出版(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
パイヌカジ―沖縄・鳩間島から (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより) 沖縄・西表島の北にサンゴ礁の海に囲まれた小さな島がある。40人の島人が独自の時を刻み、南の風に吹かれながらノンビリと暮らす。この鳩間島に魅かれ通いつめること10年。著者の目に映じたものは…。海の向こうに実在するニライカナイを探る。 内容(「MARC」データベースより) 沖縄・西表島の北にサンゴ礁の海に囲まれた小さな島がある。40人の島人が独自の時を刻み、南の風に吹かれながらノンビリと暮らす。この鳩間島に魅かれ、10年通いつめた著者の目に映じたものは…。〈ソフトカバー〉 |
反省文-ハワイ (単行本) 内容(「MARC」データベースより) サーフィンもリゾート・ホテルもショッピング街もなくたって、ハワイの旅には、もうひとつの道がある。本当のハワイに出会いたい…。そう願い続けた女優・山口智子が綴った、ハワイへの恋文。 |
タイムシェア・リゾートで暮らすハワイ〈2004~2005年度版〉 (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 日本ではまだよく理解されていない「タイムシェア」のシステムを分かりやすく解説。ハワイのタイムシェア・リゾートにはどのようなものがあるのか、そしてその特徴、販売、購入法などについても説明する。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 野田 省三 東京都出身。国際基督教大学教養学部卒業後、旅行会社のニューオリエント・エキスプレス(株)に入社。4年間の同社ニューヨーク支店勤務を経て、1970年に(株)ジェットツアーに入社、同社の常務取締役および米国法人の社長(ロサンジェルス、ハワイ)などを歴任する。1998年にハワイに移住、「Hospitality Unlimited Inc.」を設立し、日本人旅行者向けに旅行業務をスタートする。1999年日新航空サービス(株)のハワイ現地法人Nissin Travel USA,Inc.副社長を兼務。2001年よりHospitality Unlimited Inc.の代表取締役として日本人ハワイ長期滞在プログラムの企画、販売、サービスに従事するかたわら、ハワイ州のタイムシェア・リゾートの調査、研究を行っている。2001年にハワイ州不動産免許(RA)を取得。バケーション・アドバイザーとして活躍中 梨本 昌子 東京都出身。早稲田大学文学部社会学科卒業後、PR業界で活躍、27歳でJ.ウォルター・トンプソン社にスカウトされ、同社PR部門を設立、部長に就任する。同社のPR海外事業を軌道に乗せ、その後結婚を機に退社、3年間のグアムでの生活を経てハワイへ移住。ハワイでPR/広告エージェンシー「Nashimoto & Associates」を設立、世界のトップブランドをクライアントに持ち、2000年には日本人女性で初めてハワイのビジネス・ウーマン・ベスト11位に輝く。2002年および2003年も権威あるビジネス・ウーマン・アワードにノミネートされるなど、名実ともにハワイのPR/広告業界を代表するエージェンシーに昇りつめる。ハワイ在住20年(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ハワイスタイルNO.5 (ムック) 出版社 / 著者からの内容紹介 オアフでのんびりと過ごすロングバケーション。どんなバケーションを過ごすかは、ステイ先によって変わってくるもの。大人数でハワイに行く? それとも2人だけ? 安価での滞在を希望か、習い事にも挑戦したいか、目的や条件によって選び方はさまざま。コンドミニアムやバケーションレンタルなど、それぞれの特徴とバカンスの楽しみ方を提案します。春休みやゴールデンウイークにも使える、ひと味違うオアフステイはいかが? そのほかにも、ローカルに聞いた流行、ハワイで活躍する日本人、うまいハワイの探し方など、最新情報が満載。 内容(「MARC」データベースより) ハワイにロングステイしたい人のための情報マガジン。バケーションレンタル、コンドミニアム、B&Bなど、さまざまなステイ形式を提案。ハワイのローカル情報なども満載! 記載の価格は2006年2月現在。 |
ハワイ―オアフ・マウイ・カウアイ・ラナイ・モロカイ・ニイハウ・カホオラウェほか (単行本) 内容(「MARC」データベースより) ノース・ショアをグライダー飛行、マキキ渓谷を探検…。あなたの知らないハワイがここに! オアフ、マウイ、カウアイ、ラナイ、モロカイ、ニイハウ、カホオラウェ等の詳細情報が満載のガイドブック。2003年刊の第2版。 |
沖縄スタイル 10―南の島の楽園生活マガジン (10) (ムック) 出版社 / 著者からの内容紹介 今号の特集は「やっぱり沖縄が好き」。沖縄の随所で出合う懐かしい風景や人々などを盛り込みながら沖縄ならではのゆったりした時間の流れや文化を満喫している約10組のライフスタイルを紹介していきます。間に「おじい・おばあの井戸端会議」、「先輩移住者たちの座談会」、「フリーマーケットで集めたお宝たち」といったコラムも挟んで沖縄の魅力を存分に紹介します。第二特集は、沖縄に魅せられて虜になった全国の"沖縄マニア"たちが教えてくれた「沖縄の楽しみ方」を大公開! ほかにも話題のアグー豚や石垣牛など、沖縄県産の豚肉や牛肉が食べられる焼き肉店や、沖縄で起業した人たちのその後の様子、口コミで集めた沖縄県産品のお取り寄せブックなど、美味しい、楽しい沖縄がいっぱい詰まっています。 |
沖縄スタイル 2―南の島の楽園生活マガジン (2) (ムック) 出版社/著者からの内容紹介 沖縄移住計画。 海開きが始まって、沖縄に夏がやってきました。沖縄には、夏だけの四季があって、ちょうど今頃(4月〜5月)の季節は「うりずん」と呼ぶそう。巻頭ページはこの「うりずん」の空と海を美しい写真で紹介。癒されることでしょう。さて、沖縄スタイルの第2号は、東京や大阪、神奈川などから移住してきた5組の方々が登場。沖縄に移り住む前と現在、仕事や暮らしやすさなど、いろいろな面から沖縄移住について聞いてきました。また沖縄の基礎情報からディープな情報までデータで分析。沖縄に移住するなら知っておいて損はないと思いますよ。ほかにも日差しや台風の影響を受けやすい沖縄で快適に暮らしている生活上手な人たちを紹介する「沖縄の家と暮らし」や、福岡・東京・大阪で沖縄料理が楽しめる「沖縄キッチン」、沖縄の伝統行事を紹介する企画や沖縄物件情報など、沖縄をもっと深く知るための情報が満載です。 |
沖縄スタイル―南の島楽園生活マガジン (01) (大型本) 出版社/著者からの内容紹介 南の島の楽園生活マガジン登場 南の島、沖縄。独特な文化と時間の流れを持つこの場所に住んでみたい、そう考える人が増えています。南の島の生活に憧れを抱く若い世代はもちろん、老後の生活の場や移住先として沖縄が脚光を浴びている理由…… それは「ゆったりと、のんびりと」悠々自適に生活できる環境があることかもしれません。観光では知ることのできない魅力的な沖縄の素顔と、楽園=沖縄に生活の場を求めた方々のライフスタイルを余すとこなく紹介していく楽園生活マガジンがこの「沖縄スタイル」です。 |